雑文

なんですと?

ポンドもユーロも円安です(-"-
でもでもそろそろこの秋冬の新作なんかも出てき始めて心揺らぎながらすごしていたのですが、意を決して(おおげさ)イギリスのRideAwayでお買い物することにしました。
物欲が1ポンド=約220円に勝ったのです。
いや、勝ったはずでした。

送料のお知らせがきてびっくりw(@o@)w
100ポンドちょいのお買い物で送料が73ポンド!!
なぜ?どーして??
そんなに重いもの買ってないでしょ?!
これじゃあまるでアメリカの某DO●ERなみやん(T-T)

一応船便での送料を問い合わせ中ですが、あまりかわらないでしょうね・・。
以前はここまで高くなかったと思ったのですが、イギリスの郵便事情が変わったのか?RideAway社の方針が変わったのか??ナゾです。

紙カタログ

友人が、フランス旅行に行くことになり「PADDの実店舗に行くから何か必要なものがあれば買ってきてあげるけど?」・・といってくれたので、「紙カタログがあればもらってきて」とお願いした。


これがそのカタログ(UKAL社の2005-2006カタログ)です。

紙のカタログはWebで見るのと違って写真も大きく、どこでも好きなときにじっくりながめられるのですきなのです。
特にUKAL社のものは500ページもあって、モデルさんもなかなかカッコイイので見ごたえがあります(^^)

今回は馬(馬着と無口と曳き手)と人(ジャケット、キュロット)でコーディネイトされている商品も多く、自馬をお持ちの方は馬とおそろいにするのも楽しいかもしれませんね(^-^)

なんでこんなものを・・?

あとから考えると「なんでこんなものを・・?」と言いたくなるようなものをたまに買ってしまったりする。
結局使い道もなくって、タンスの肥やし状態(^^;

最近部屋の中が収拾つかなくなってきて、片付けていたところいろんなものが出てきました。
何年か前にDOVERで買った「豹柄の厩舎肢巻き」もそのうちの一つ。

自馬も持っていないのになんで買っちゃったんだろうな~(^^;
たぶん「どんなもんか見てみたい」って興味だけだったのでしょうが。
そこがある意味「通販の落とし穴」なんでしょうね。
店頭で手にとって見ていれば「へ~・・。」程度で済んでいたものを「こりゃぜひとも実物を見てみたい!」という思いだけで後先考えずに買ってしまうんですから(^^;

で、結局少し前にChicks Discount Saddleryで買ったこれまた「豹柄の無口」と共に自馬をお持ちの方にお譲りすることにしました。
「豹柄の厩舎肢巻き使います?」と聞いたところ、「もらえるものならなんでも(^^)」というお返事だったので。
おっさん馬が六本木ギャル(・・死語、絶滅語。)になる日も近い??